入賞

吉田 達司 (Japan)

審査員コメント

CG+

正直なところ、非常にたくさんの応募があり、制限時間内に審査を終えるためには、作品を急いで見ざるを得ませんでした。しかしながらこの作品については、その「複雑な単純さ」によって、思わず戻りたくなり、じっくりと眺めてしまう力を持っていました。